平成20年度期チームの活躍ダイジェスト
2008年7月6日〜7月21日- 東東京支部夏季大会(東中杯) 優勝
目黒西が14年ぶり2度目の優勝。また、最優秀選手賞に若林、ベストナインに高橋(捕手)、中嶋(一塁手)、安島(三塁手)、加藤(外野手)が選ばれました。
2008年3月2日〜4月5日- 関東連盟春季大会ベスト16!
2008年春季関東大会出場。目黒西は、「1回戦 戸田シニア 12-2」 、「2回戦 上福岡シニア 4-3」と順当に勝ち進み、3回戦は本大会3位の調布シニアと対戦。破れはしたが、「ベスト16」の結果を残した。
2008年3月2日〜4月5日- 東東京支部春季大会 準優勝!
祝!2008年春季関東大会出場決定(4/6開幕)。2008年のシーズン開幕戦。目黒西は、「1回戦 荒川シニア 5-4」 、「2回戦 足立中央シニア 4-0」、「3回戦 杉並シニア 5-0」と順当に勝ち進み、2008年春季関東大会出場権を獲得。準決勝は「江戸川中央シニア 6-4」と秋春2季連続決勝戦進出決定!春季大会の決勝は、秋季大会と同じ東練馬シニア。互いに譲らず3対3のまま延長戦へ突入し惜しくも敗れる。準優勝であったものの、東東京支部ベストナインに若林(投手)、相馬(三塁手)、安島(遊撃手)、藤井(外野手)の4名が選出された。若林、相馬、安島は秋に続いて2大会連続受賞。
2008年3月- 第14回全国選抜大会(大阪)
健闘及ばず3回戦で準優勝チーム神戸中央に惜敗しましたが全国ベスト16入りを果たしました。
2007年11月- 伊豆の国市長杯友好親善大会 準優勝
2日で4試合が行われる本大会は、チームの総合力が試される絶好の機会。目黒西は一次予選:瀬谷シニア、決勝トーナメント1回戦:浜松シニア、2回戦:世田谷西シニア、準決勝:焼津シニア、決勝:横浜東金沢と対戦し熱戦を繰り広げた。
2007年11月- 関東連盟秋季大会代表決定戦 東東京支部大会準優勝
関東大会の出場を決めた本大会。目黒西は2回戦:江東シニア、準々決勝:板橋シニア、準決勝:世田谷シニアと順当に勝ち進み、決勝は関東大会3回戦と同じ東練馬シニア。惜しくも敗れはしたたが準優勝は誇れる結果だった。
2007年10月- 東東京支部大会 で目黒西から3名がベストナイン選出
目黒西から相馬(3塁手)、若林(投手)、安島(遊撃手)の3選手がベストナインに選出された。なお、本大会で活躍した相馬は、関東大会3回戦の東練馬戦で、足首を骨折し決勝戦には出られなかった。
2007年9月- 東東京支部秋季大会代表決定戦 城南ブロック大会優勝
城南ブロック第1代表をかけた本大会。1回戦:大田シニア、2回戦:世田谷シニア、決勝戦は世田谷シニア。準決勝の世田谷西戦に続きエース若林による2試合連続の完封勝利で、城南ブロック優勝 第1代表獲得しました。